ゲストランナー紹介

サンプル画像平塚 潤
・1969年1月8日(56歳)
・30キロ:1時間30分57秒(93年青梅) ・マラソン:2時間10分51秒(95年福岡)
・水戸工業高校、日本体育大学を卒業しエスビー食品に入社。その後、城西大学男子駅伝部監督に就任。
・93年シュツットガルト世界選手権10000m日本代表。
・94年広島アジア競技大会10000m銀メダル。
                   ・第20回大会10kmの部優勝(30分16秒)。

サンプル画像加納 由理
・1978年10月27日(47歳)
・ハーフ:1時間08分57秒(2008年札幌国際ハーフ)
・マラソン:2時間24分27秒(08年東京国際女子)
・須磨女子高校(現須磨学園高校)、立命館大学を卒業し資生堂に入社。ランニングクラブで活躍後、セカンドウィンドウACへ移籍。資生堂へ復帰後、14年に引退。
・05年横浜国際女子駅伝で日本代表。最長2区で区間新記録、優勝に貢献。
・06年全日本実業駅伝で最長区間5区を走り、資生堂を初優勝に導く。
・09年ベルリン世界選手権女子マラソン日本代表、7位入賞。
                   ・09年香港東アジア競技大会ハーフマラソン銀メダル。

サンプル画像口町 亮
・1994年7月11日(32歳)
・ハーフマラソン:1時間01分46秒(2022年大阪ハーフ)
・マラソン:2時間12分54秒(22年大阪・びわ湖)
・市立川口高校(現川口市立高校)、東洋大学を卒業しSUBARUに入社。陸上競技部に所属し、26年2月引退。
・15年全日本大学駅伝3区区間賞、大会MVP。
・16年、第92回箱根駅伝6区区間4位。17年、第93回箱根駅伝3区区間3位。
・SUBARUではニューイヤー駅伝に6度出場。22年大会ではアンカーとしてチーム過去最高成績となる2位でフィニッシュテープを切った。
・愛称は「口町ロケット」。

サンプル画像岡山 春紀
・1994年12月9日(31歳)
・マラソン:2時間14分31秒(2021年びわ湖)
・100km:6時間12分10秒(22年世界選手権)
・鎮西高校、東京農業大学を卒業しコモディイイダに入社。26年にコモディイイダを退社し、現在はフリーとして活躍。
・IAU 100km世界選手権日本代表として22年優勝、24年3位。
・26年6月14日に南アフリカで開催された世界最大のウルトラマラソン「コムラッズマラソン」(85.777km)5位入賞。
・第44回大会優勝(2時間18分19秒)。

サンプル画像鈴木 宗孝
・1999年4月7日(27歳)
・ハーフマラソン:1時間02分36秒 (2025年実業団ハーフ)
・マラソン:2時間24分17秒(25年ぐんま)
・氷取沢高校(現横浜氷取沢高校)、東洋大学を卒業。
・19年の第95回箱根駅伝8区 3位。
・仕事と競技を両立しながらハーフマラソンの自己ベストを20秒更新 (25年実業団ハーフ)。
・25年ぐんまマラソン 3位。

サンプル画像たむじょー
・1997年4月2日(29歳)
・市立船橋高等学校、帝京大学卒業後、実業団からの誘いもあったがYouTube上で「たむじょー」として活動。YouTubeの登録者数は約17万1000人。
・18年の第94回箱根駅伝出場。
・15年全日本大学駅伝3区出場。
・ランニング×コメディをテーマにした動画を配信している大注目のYouTuber。

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